クライアントの声

株式会社メキキ 代表取締役社長
出口 光 様

「カピバラに象徴されるママたちを助けるという志」
株式会社新規開拓 代表取締役
朝倉 千恵子 様

「これから更に注目される未来の究極のビジネスモデル」
e-コンサルティング 代表取締役
後藤 英二 様

「ママ職はリーズナブルなのに頼りがいのある右腕」
未来会計法人 代表取締役
林 亜由美 様

「働くママの新しい可能性」
株式会社 cloud9 代表取締役
福田 共哉 様

「ママたちの新しい働き方」
株式会社 大和 代表取締役
久保田 優子 様

「小さな会社の頼もしい女房役」

最初オフィスを訪ねてきた時に、サイト集客やFacebookの話になったんですが、私の会社はウェブに弱いメンバーばかり。でも専任を置くほどでもないので、ママ職にお願いするようになったのが始まりです。

今は非正規雇用の方も増えてきて、ママたちも働かなくてはいけない時代。在宅で仕事ができて、子どもとも一緒にいられるママ職は、素晴らしい仕事だと思います。少子化が進む現代社会において、企業も働きたいママたちを応援できたら、それはその企業にとっても価値のあることだと思います。

有能なのに子育てで仕事ができないという女性たちがたくさんいる。そういう方たちに仕事をしてもらえるということと、また仕事を頼むことでそういう女性たちに貢献できるというのが御社の魅力ですね。

株式会社メキキ 代表取締役社長

出口 光 様

( ソーシャル・ベンチャー企業 )

ママたちを応援する企業が増えることは、社会にとって大切です。

​ママたちにとっても、特有の子どもの病気など突発的なことにも理解をしながら一緒に仕事をしていける環境がもっと整っていくことで、良い世の中になっていくと思います。まさにママ職は、志を体現した会社ですね。

 

「カピバラに象徴されるママたちを助けるという志」 

最も信頼する税理士の先生からのご紹介で、ママ職の代表の山崎恵さんと出会いました。

​彼女は人生50、60年と経験を積んでいる相手にも怯むことなく、自分の意志を明確に伝えることが出来る女性です。私は、山崎さんが持っている責任感、潔さ、そして逞しさがとても気に入りました。

私どもの「トップセールスレディ育成塾」のホームページの引き合いをもっと増やしていくにはどうするべきか、すぐに提案してくれたこと、また仕事が早かったことも決め手となり、ホームページのリニューアルに携わって頂くことになりました。

これまでもリスティング広告だとかHPのリニューアル、SEO対策など、いろんな業者様からアプローチを受けました。​当然部下たちから、社長はなぜママ職さんに決めたのですか?という声がたくさん聞こえてきました。

究極のデザイナーや専門家が集まって、ビックリするほどの予算をかけて、時間をかけてやるならできる。

株式会社新規開拓 代表取締役

朝倉 千恵子 様

( トップセールスレディ育成塾 主宰 )

でもそうではなくて、お金以上に仕事に対するこだわりと責任感なんです。

​山崎さんは本当に良い作品ができるまで、生産性が悪くて大丈夫かなとこちらが心配するぐらい何度も何度も足を運んでくださいました。でもそれがその人の持っている誠実さだと思うのです。書き直したり読み直したり、何度も何度も改善する、その姿勢にとっても好感をもちました。

何度でもやろうというその意識や意思を尊重したいし、一緒に良いものを作り上げてくださってるんだなと思いました。

本気度や、執念だとか、仕事に対する責任感というのを回を重ねる毎に感じていったというのが一番です。

これから働き方が多様化する中で、結果に対する責任感と執着心、ここがすごく大事。だから働き方は自由だと思っているんです。これしかない、という決めつけではなく、「こだわらない、決めつけない、偏らない」 そういう在り方、見方というのが最も柔軟性を帯びた、でも一貫性がある生き方・生き様がすごく求められて来ると思います。自宅にいながら子育てしながら仕事がしたい、というのはある意味欲がある人。そういう欲のある個人事業主の方々をわたくしどもも応援していきたいと思います。

社員として抱えなくても、プロ意識の高い個人事業主の方々から協力を得ながら、仕事をしていきたいというニーズは今後ますます増えると思います。16年程前からずっと働く女性たちを応援していきたいと言い続け、そのために女性限定の営業塾「トップセールスレディ育成塾」を作りました。

​私も常に女性の良きロールモデルとして走りきっていきたいと思いますので、ママ職さんには引き続き、是非力を貸してほしいなと心底思っています。

 

「これから更に注目される未来の究極のビジネスモデル」 

​ママ職さんに仕事を依頼する一番の利点は、仕事の効率のUPでしょう。

ママ職を知ったきっかけは知人からの紹介でした。

​ちょうど会社の15周年に向けてパンフレットも作りたいし、HPのリニューアルも考えていたのですぐにお願いしました。

e‐コンサルティング 代表取締役

後藤 英二 様

( 保険コンサルティング )

人材があふれている大企業と違い、私たちのような中小企業だと細かい事務作業や資料作成などに人員を確保するのが難しいのです。またピンポイントで業務をお願いできるのもいいですね。

仕事の精度も高いし、レベルも高い。それなのに価格はリーズナブル。

アルバイトを短期間雇うより、ママ職にお願いした方が確実だし費用対効果も高い

そして何より自分がやらなくてはいけない仕事に集中できることが有難いです。

15周年記念パーティを開催した際も、案内状の宛名書きから会社案内の作成、パーティでの余興までお付き合いいただきまして、とても評判が良かった。おかげさまでパーティは大盛況に終わりました。

ママ職はいざという時に何でも相談できる頼りがいのあるビジネスパートナーですね。

 

「ママ職はリーズナブルなのに頼りがいのある右腕」 

​ママ職さんに仕事を依頼する最大のメリットは、必要な時に必要な労働力を迅速に提供してもらえる、というところです。

未来会計法人 メイキット 代表取締役

林 亜由美 様

( 税理士コンサルティング )

人を雇用すると給料などの固定費の他様々な責任が発生しますが、ママ職さんならスポットで仕事を依頼でき、かつ仕事の品質も安定していてスピード感があるので大変助かっています。

​以前結構ボリュームのある会計データ入力を依頼した時に、一晩で仕上がってきたのには驚きました。

また、子育て中のママたちを応援しているというサービス背景、そして「子供と一緒に仕事ができるインフラを創る」という企業理念にも共感しています。

子育てをしながら仕事というと、家族に頼むか、保育園に預けるか、ベビーシッターを雇うか、という選択肢が当たり前ですよね。​

 

​でもそうではなくて、今までとは全く違う世の中の当たり前を創ろうというママ職さんの取り組みは、働くお母さんたちの新しい可能性であると思います。

ママ職と同様のメニュー内容を提供する会社は他にもありますが、「ママ職に仕事を依頼する=子どもと一緒に仕事をするママたちを応援する」ことになるので、たくさんの企業や会計事務所に使っていただきたいです。

「働くママの新しい可能性」 

株式会社cloud9 代表取締役

福田  共哉 様

( ファッション関連商品の輸入販売、 

ECサイトの運営・コンサルティング、

貿易コンサルティング)

弊社は、海外アパレルブランドのEC事業を行っております。

ママ職には商品登録、メール対応、チャット対応を依頼しています。

通常、これらの仕事を外注すると、こちらから一つ一つ指示をする必要があるので、スタッフを雇っている時のようにマネージャーが必要で意外とコストが嵩みます。でも、ママ職だと1人のマネージャーに運営方法や会社の想いを伝えるだけで、ビジネスがすごくいい方向に育ってくれる。

​業務がスムーズ流れていくし、女性らしさのある業務フローに変わっていく。女性相手の事業を行っている会社には特にお勧めです。

パートさんを2~3人雇うより効率がよく、ビジネスの成長速度も速いのが魅力ですね。

​ママたちの集まりというのもあり、スタッフ同士が助け合って業務を効率よくまわしてくれるし、楽しんで仕事をして下さっている、女性らしいサービスのきめ細かさがあります。ママ職のママたちは、もともと働いていた方が多いから社会との接点を持つことが彼女たちのメリットになっているのではないでしょうか。

Web系の業務が増え続けている昨今、軽作業を海外へアウトソースする企業が増えていますが、ママ職のような働き方がスタンダードになっていくと思うし、ママ職にしかできないサービスがどんどん増えていって、日本から発信するアウトソース事業が世界に広がっていったら嬉しいです。

日本独特のCS業務は、日本に進出してくる外資系企業には中々理解できないし難しい、その際にママ職のようなサービスがニュースタンダードになって欲しいと願っています。

 

「ママたちの新しい働き方」 

株式会社 大和 代表取締役

久保田 優子 様

( セミナー運営 )

雪だるまのように膨らんだ業務をママ職さんにお引き受け頂けるようになり、遭難した船がゆっくり進むように、お客様の喜びが連鎖する仕組みが築けました。

あれさえやれば、絶対に業績アップに繋がるんだけど、忙しくて手が回らない・・・

でも、人を雇うほどの体力も無いし、教える時間もないし、あーもうなんか面倒だから後でいいや! そうやって溜まりに溜まった業務の山。今すぐ売上に直結しないから、ついつい後回しにし過ぎてどうにもならない事になっていました。

 

それは、やっぱりママならではの優しさがベースにあるからだと、私は勝手に解釈しています。

顔が見えない派遣会社を使う前に、まずはママ職のママに適任がいないか探してもらってください。

あれやらなければのストレスが軽減するだけでなく、頑張っている健気な彼女たちから、働ける喜びについて受け取る事がたくさんあります。

​ママ職さん、これからも頼りにしてます。よろしくお願いします。

「小さな会社の頼もしい女房役」 

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